【感想】シンカリオン第32話 キャンプ!!見えない巨大怪物体

前回はエヴァンゲリオンとのコラボで盛り上がりましたが、今回からまた通常回に戻ります。(コラボの時にブログ書きたかった…)

アキタ回です。

キャンプへGo

最近海に行った気がしますが今度は山です。

夏を満喫してますね。

アキタは最近メキメキと成長を遂げるハヤトに焦りを感じたのか、一人で練習に打ち込みます。

まあ前回夢の中?とはいえ使徒と戦ったハヤトにはもう怖いものはないでしょう。

そんな中フタバから合宿を兼ねてのキャンプの話が提案されます。

出水司令長が自ら敵の実地調査を行ってます。

謎の近未来的な球体からナノマシン的なものを放出してました。

なんなんでしょあれ。デコイかな?

マタギは生き方

「マタギはハンターではない、生き方だ」アキタの祖父の教えだそうです。

マタギとしての感覚を取り戻すため特訓するのかと思いきや、早々に敵が現れます。

まだ7時11分ですけど。

見えない敵

ナマハゲスコープ(笑)、急にパワーワードが出てきました。

そんな名前だったんですね。

一旦退却したハヤトたちでしたが、敵に対抗するためにはアキタのマタギとしての感覚が必要ということで、アキタの特訓が始まるのでした。

目隠ししてなんかスイカ割的なことしてます。

海回でもやってたような。

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再戦

超進化タイタンパー、コンテナが武器になりました。

急に新武器出てきましたが、玩具の販促でしょうかね。

「私には敵も明日も見えん」「しまった!ハヤトの苦手な数字だ」シャショットの名言が炸裂します。

OPが流れたので勝利は確定です。

鉄道の例えは相変わらずさっぱりですが、イキイキとしたハヤトをみるのはいいですね。

出水司令長の不敵な笑み

冒頭放出してたものは発信機的なものでした。

なんかゲンブの背中にくっついて出水司令長は不敵な笑みを浮かべるのでした。

ラスボス臭が半端ない。

次回はハヤトの宿題の話。

シンカリオンで戦ってるので宿題してる暇は無いと思います、何か恩寵があっても良さそうですが甘くはないようですね。

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